2013年04月29日

劉備

【史実】

桃園の誓いにて関羽・張飛と義兄弟の契を交わし、黄巾賊を討伐し台頭する。
その後は、劉焉・公孫讃・陶謙・呂布・曹操・袁紹・劉表など、名立たる君主の下を転がり回る(途中、独立した時期もある)。
徐庶・諸葛亮・龐統といった軍師を得てようやく自らの道が拓け、劉焉の息子劉璋から蜀の地を奪い三国鼎立に成功する。
蜀の地にて皇帝となった後、関羽を殺害した呉を攻撃するも、呉の軍師陸遜の火計によって大敗。
逃亡先の白帝城にて死去。




三國志 劉備.jpg



【三國志1】

シナリオ1から君主として登場。
武力がやや低いけれど全体的に高い能力を誇る。
三國志の主役の1人に相応しい。




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posted by 芸美有 at 16:34 | Comment(0) | 武将 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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