2013年08月18日

【第二十一話】三國志1【董卓対呂布】

1ヶ月以上のご無沙汰でした芸美有ですお久し振りです。


ようやくこちらのプレイ日記を書く時間を確保できました。
クリアまで諦めず根気よくやっていくので、しばらく更新が滞っても、思い出した時に覗きに来てください。



【第二十話】
↑前回はこちら。














三國志1 陳応.jpg


程普が暇だったので、武将を捜索させてみたら陳応を発見。

誰だっけこいつ....。











三國志1 とうたくがせめこんできました.jpg


とうたくが、せめこんで、きました。

45番の領地から、40番の我が領地に攻め込んで来られました。
45番は、董卓自ら治める本拠地。
今回の攻撃も、自ら指揮を執るようです。

対するこちらは、呂布1人で守っています。


ピンチだ!!(;´д`)













三國志1 董卓軍VS呂布.jpg


兵力差は2:6で不利

しかし、こちらは呂布です。
董卓以外は大した武力じゃないので、武力がモノを言うこのゲームにおいては、余裕で守り切れる....はず。













三國志1 呂布の火計.jpg


♪ファイア〜ファイア〜ファイアぁあああ〜

例によって、そこいら中に火を放ち、炎のバリケードを築きます。
火が着いているマス目には移動する事ができません。


で。


武力100で、兵200の呂布に対して、武力60ぐらいで兵200の敵将が攻撃して来たところ、こちらが1減る間に向こうは8ぐらい減ります。
かなり余裕で生き延びられます。
2部隊で一斉攻撃された場合、2対4ぐらいになりますが、それでも余裕です。
火のバリケードを作りながら、必ず1対1で戦うようにします。

ただしこちらから攻撃すると、ダメージ比は変わります。
どうやら受け側の方が有利な設定になっているように思われます。














三國志1 火に巻かれる董卓.jpg


燃え広がった火が、董卓の陣取る兵糧庫まで到達。

しかしそこは悪運の強い董卓、火に巻かれながらもギリギリで生き延びておりました。


ここで董卓が動いたからといって、城を出て兵糧を奪いに行くのは良策ではありません。

自分自身が火に巻かれ、退却する羽目になりかねない。

城には火が広がりにくいため、城を守っていた方が有利なのです。











三國志1 呂布で防衛.jpg


防衛成功!!

呂布が大活躍でした。

兵の損失は....


呂布軍:−22

董卓軍:−272



圧倒的武力差ってやつですね。




次回は、孫堅か董卓を攻めます。

乞うご期待!!







posted by 芸美有 at 18:34 | Comment(0) | プレイ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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